Bloiler-demo(音源付き)

長時間の作業に耐えうる、締め付け感の少ない、
ヘッドフォンを試聴したくて、
レイクタウンに行こうとLineしているのに、
一向に返事の無い、高校2年の次女を持つ私ですが、
皆様こんにちわ。

先日書きましたように、我が愛機(?)M50が壊れ、
家の配置換えをして、やっと作業場に近付けたんで、
これまた年代ものVS2000(MTR)に恐る恐るスイッチを入れたんですが、
ところどころ反応しません(泣)

幸い、VGAのディスプレイからクリック出来るので、
何とか作業は出来るみたいですが、
いつまで持つかは分からな~い(私のようね)

大体この部屋、一年中湿度が高くて、
今も70パーセントもあるし、
立地は低いし、日は当たらないしで、
何もしなくてもスタジオみたいなんですが(薄暗いし)
機械ものはこの湿度、結構危ないんだよなと、
少なくともギターはいつも湿気てます。
人間も。 ←どうでもいい

で、作業の話に戻って、VSのファイルも以前からいっぱいで、
整理しようと思って、一つずつ聴き直していたんですが、
以前公開したかどうか(覚えてないんかい!)
多分公開したであろう『Bloiler』と言う曲なんですが、
オケ作ったのが今のFA06の前の前、
Tritonの頃だと思うんですが、中々苦労した曲で、
結局正式に完成させておらず、此処で成仏させてやろうかなと。

この頃まだ、mixのやり方が、シンセで2mix作って、
後でギター被せる手順だったんで、録り直せるのは、
歌とギター位なんだけど、これが微妙に下手。
(そもそもが仮歌で終わらせた記憶もあるような)
でも、今歌録り直す気力が無い
(どうせなら他の曲頑張りたいし)
そんな状態なんで、ちょっとコーラス被せて、
弄れる所だけmix直してと、やっつけもいい所だけど、
どうせどうでも良いファイルだし、このままで出しちゃうかなと。
で、Sound cloud登録用に、
Google翻訳してみたら、まあいい感じに変換され、
日本語⇔英語の精度は、最近ホントに良くなった感じですし、
(韓国語⇔日本語は結構すごいけど←悪い意味で)
で、UPする前に音源聴き返したら、まあそれはそれは、
色んな雑音が酷くて神経疑うレベルなんで、
お掃除は後日しようかなと、その前に、
ワンコーラス分だけ此処に貼りますんで、良かったら、
聴いてみて下さい☆(歌微妙だけど←しつこい)

『Bloiler-demo』